自 分 史

昭和の小漁師topへ

自分の一部分ですが、これから長い時間をかけて少しずつ少しずつ書き込んで行きたいと思います。過ぎ去った時の思い出と反省と・・・・



あなたにとって、大切なものはなんですか?
 優しさと強さのどちらを選びますか
 見過ごす事と見つめる事
 人にとって何が一番大切なものなのでしょうか
目線の一部に自然を・・・・
身体の一部分に自然を・・・・
心の中に自然が息づいていますか?
 自然を感じながら生きる時、自然を愛おしみながら生きる時
   自然は人に必要な分だけ糧を与え続けるでしょう・・・が
     人は自然に何を返してきたのでしょうか?
       自然に対して畏敬の気持ちを抱き、謙虚に、慎ましく生きる時
         自然は人に生き方を教えてくれるはずです。
自分に対して、何時も何時の日にも与えられる感謝を忘れない為に、この自分史を自身の遺言としても書きおくべきでしょう。
 流氷をこよなく愛し、流氷を忘れがたく、流氷と離れがたく、流氷を祖父母と思いこの地に息づく一人の変人として書き始めます。
公徳と私徳とを、追い求める日々のような気がします。
 平成12年3月12日
   身 長 歳とともにだんだんと短縮し現在160p
   体 重 二十歳ごろから変わらず54s

  
今まで生きてきた人生、残り少なく一日を花の満開のように生きてゆくことが目標である。
自分史といってもPCのハードデイスクのように、引出がいっぱいある訳ではなく、中身の薄っぺらな
内容になると思われるが、さ〜、やって見てどうなるのか。



幼少期

昭和24年〜29年





小学生前期


昭和30年〜33年





小学生後期


昭和33年〜36年




中学生期


昭和36年〜39年




高校生期

昭和39年〜42年





宝来丸


自分が初めて大型船に乗った船




恵久丸


漁師の度胸を育んだ船





八幡丸


地獄丸と異名をとった船





明神丸


本州の漁師と北海道の漁師の違いをかみ締めた船




やまさん丸


稚内の本道3本に入る船


ただ今編集中


寅丸


編集中


美登丸


編集中







編集中



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