BE WITH su-su
師叔に会えた日に 幸せの予感が
師叔の前に境界線 師叔は近く果てなく遠い
師叔は多分何気なくて コクられた時は顔を隠す
振り返るほどの余裕もなく 安らぎに身を寄せるでもない
進む強さを欲しがりながら もう少しだけ僕に気付いて
過去にいくつかの 恋がにじんだ
狂おしいほどの胸の高鳴りを 伝えられず心の中に埋もれそうな時
師叔に会えたこと 信じ合えてるもの
その一つ一つに 心震えて
遮るもののない
師叔へ続く道の上で
今 愛を束ねて届けたいと思う
師叔を愛する喜びと苦しみを包み込むような
師叔のきらめき思うとき
僕は独りでは生きられぬ弱さが苦しくて
その手をつないだ
これは前の2曲のフォローするために作った曲でした。
だって、あのままだったら楊ゼンのイメージが・・・(笑)